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人気ブラウザゲーム「艦隊これくしょん」をとことん遊んでみます。ビギナー向けの記事作りに心がけています。

3-2

T350

特別企画として始めた、しばふ艦のみでいけるところまで行ってみようという企画、しばふ艦は層が厚いので何とかなるんじゃないかなと思うのですが・・・
いよいよ北部海域に進撃。今回はモーレイ海と、キス島沖です。
ご存知の通り、キス島沖は、軽巡+駆逐で出撃しないといけないので、しばふ艦に軽巡は大井・北上しかいないので、駆逐6隻も考えたのですが、一応北上さんも使ってあげようと、このために準備した未改造の北上さんを投入します。無事突破したら五連装魚雷牧場行きです(笑)

ルール:
 使う艦はしばふ艦のみ。
 1海域限定というわけではなく、何度でも使ってOK
 編成上、どうしても無理な海域は飛ばしていい(あるのかな?)
 海域突破はボス戦A勝利以上とする


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4935

次の作戦が楽しみねぇ~
ですねぇ・・・

概要

さて、今回はキス島レベリング特集の最終回、潜水艦デコイを使わないレベリングについて考察します。
キス島でのレベリングは、潜水艦をデコイにした方法が一般的でしたが、より高速に回し、かつ燃費を節約するために、開幕で敵を殲滅する方法も普及してきました。
艦種によってはMVPを取るのが厳しくなりますが、それでも時間効率がいいこと、ついでに低火力艦の育成も合わせて行えるなどの利点もあります。
主に高火力艦や空母向けではありますが、今回は潜水艦デコイを使わず、ほとんどバケツも消費しない方法を紹介します。


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T244

くんくん…秋刀魚の塩焼きのいい匂いっ! そっか、鎮守府秋刀魚祭りの季節。いいねぇっ♪
だいぶ余っているみたいで祭りが終わった後も毎日が秋刀魚・・・

今回は、最近行っている空母レベリングの様子を紹介します。
イベントが近いだけあって、できることならボーキサイトの消費を抑えたいのですが、キス島レベリングの最大の難点はそれなりに資源を消費すること・・・
特に空母となると・・・
たくさん回るのはちょっと厳しいですからねぇ・・・
なので、最近はデイリー消化分12戦+α分のキス島レベリングをしています。
空母に限らず、MVPを諦めてついでに他の艦種を育てることにも使えます。


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4933

春! 気持ちいいわ~。そうだ! 高雄にお弁当作ってもらって、みんなで公園へ行きましょう? きっと、気持ちいいと思うの!
ですよね~

キス島に行けるようになったら是非やってみたいのがキス島(3-2-1)レベリングです。
そこそこ経験値がもらえ、敵艦隊の構成・強さもそれなりに弱いAマスを使ってある程度育った艦娘を短期間でそれ以上育てていきます。


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T466

睦月・如月・弥生・卯月で構成される第三十駆逐隊。途中卯月が第二十三駆逐隊に転出、第二十三駆逐隊より望月がやってきます(艦これで第一次とする編成)。如月が睦月型最初の戦没艦となり、卯月が再び第三十駆逐隊の仲間として復帰します(艦これでは第二次とする編成)。
そうなんです、提督LOVEの如月ちゃんはアニメでいきなり3話で轟沈してしまいびっくりさせられたのですが、史実でも、天龍型姉妹が第十八戦隊として華々しくデビューした同じ戦いで睦月型では最初の戦没・・・。あっさり過ぎます・・・
しかし、艦これの世界なら何時までも活躍してくれるはずです・・・


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T419

第二次世界大戦(というより過去の海戦史)上、稀に見る「奇跡の作戦」と呼ばれる「キスカ島撤退作戦」をモチーフにした3-2キス島。
実はこうした史実に基づいた作戦が多く実装されているのです。まぁ、戦術シミュレーションゲームではありませんが、かんこれが元で軍艦や戦記に興味を覚えた提督さんもたくさんいるといいます。
さて、そのキス島ですが、最初の訪れる難関中の難関マップ。とは言え若干緩和されたので、運良くあっさりクリアできた提督もいれば少しずつやって数週間かかっちゃう提督もいます。
さぁ果たしてどんなマップなのでしょう。例によって解説編と実践編を分けて紹介します。
今回は、実践編を再編集したものとなっています


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T418

第二次世界大戦(というより過去の海戦史)上、稀に見る「奇跡の作戦」と呼ばれる「キスカ島撤退作戦」をモチーフにした3-2キス島。
実はこうした史実に基づいた作戦が多く実装されているのです。まぁ、戦術シミュレーションゲームではありませんが、かんこれが元で軍艦や戦記に興味を覚えた提督さんもたくさんいるといいます。
さて、そのキス島ですが、最初の訪れる難関中の難関マップ。とは言え若干緩和されたので、運良くあっさりクリアできた提督もいれば少しずつやって数週間かかっちゃう提督もいます。
さぁ果たしてどんなマップなのでしょう。例によって解説編と実践編を分けて紹介します。


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