通信エラーが発生しました…

人気ブラウザゲーム「艦隊これくしょん」をとことん遊んでみます。ビギナー向けの記事作りに心がけています。

北方海域

T317

今回(3月17日)のアップデートで登場した新任務を消化していきます。
最近任務が分かれているのではなく、複数海域をひとつの任務で要求してくるのが多いですね…。
報酬ケチらないでください…貧乏鎮守府なんですから…
まぁ、大型艦建造と陸攻開発検証でだいぶ備蓄がやばくなっているのですが…
さて、今回の任務では、北方AL海域(3-5)、西方海域カスガダマ沖(4-4)、中部海域MS諸島沖(6-2)を攻略しないとなりません。4-4なんて普段いかないからなぁ・・・。
記事を複数回に分けてチャレンジの様子をお届けします。
ちなみに記事内で火力キャップについては掘り下げていません


続きを読む

5440

この豆、全力で投げるっぽーい! えい!えい!えーいっ!! ……あわわぁ!?
ん?どうしたの?はずしたの?鬼役怒らせちゃったの?

今回(2月の月例EO割り)の3-5北方AL海域は、ほっぽちゃんコースではなく、準南ルート(Aと戦闘回避マス)でチャレンジしてみました。南ルートは道中2戦しかありませんが軽巡1隻の水雷戦隊で挑む必要があります。一方、この準南ルートは1戦増えてしまいますが、編成がやや重くすることができるので、南ルートより安定性が増します。ただし、完全固定ではなく、Bに行く場合もあります。むしろ、Bに行った方が戦闘が少なくていいのですが・・・

続きを読む

5363

節分か。…まあ今日ばかりは、ポン酒にしてみるか。足柄、提督、貴様らもどうだ?
常に飲む事を勧めてくるな・・・。しかし、ポーラが黙っちゃいないぞ・・・

今回は、手を付けてなかった「第二一戦隊」の任務に挑戦してみます。
さまざまな任務のトリガーとなる『新編「三川艦隊」ソロモン方面へ!』の対応する編成任務を消化しないと出てこない任務なので、中盤以降に挑戦することになると思います。そのため、艦娘の練度もそれなりに育っているでしょうが・・・
改二もなく、固有能力も特にないかわいいだけの普通の軽巡、多摩ちゃんの育成を後回しにしていたので、ちょっと不安です。
まぁ、モーレイ海が舞台なんですけど・・・


続きを読む

T290

令官、節分です! もちろん、節分もアゲアゲです! ほら、朝潮お姉さんが、お豆全力射撃中です! 大潮も参加します! えいっ、えいっ!
大潮ちゃんが改二になってずいぶん経ちますが、まだこの任務を消化していなかったので、月が変わった事もあるので3-5消化と合わせて挑戦してみようと思います。
旗艦大潮改二指定以外は条件もないので比較的楽なんじゃないかと思うのですが・・・

続きを読む

T284

提督。あけまして、おめでとうございます。本年も、扶桑型、よろしくお願い致します。
はい、こちらこそ、よろしくお願いします。

最後の新春任務は、3-5北方AL海域でのボス戦S勝利3回という、結構ハードなものになっています。
月はじめでもあるので、ゲージ割りと一緒に行えるため、うまければ最終形態前に決着をつける事が可能ですが・・・
熟練搭乗員がもらえるので、またまたマンスリーの機種転換ができますね。
空母を旗艦にする必要があるので、下の水雷戦隊ルートは不可です。ほっぽちゃんを相手にしなければなりません。通常でしたら、ガチの火力編成であればなんとかなる3-5ですが、今回は駆逐艦を入れなければならず、火力的というより、耐久的にどうなんでしょうか・・・


続きを読む

T278

カナリアじゃないっ!カタリナだよっ!
引き続き、新規実装任務を消化していきます。今回の任務では、秋の秋刀魚祭の任務のように、報酬が選択式となっていて、二式水戦改か、カタリナのどちらかがゲットできます。
カタリナは、基地航空隊を使用する上で、行動半径を伸ばす能力がある大型艇ということで重要度はそれなりに高い装備です。一方、二式水戦改は、索敵能力が高く、空母を多様できない海域で威力を発揮します。二式水戦は偵察機からの改修で作る事ができますが、現時点でカタリナは入手できないので、どちらを選ぶかは、各提督の所有状況によるかも知れませんね。
カタリナは二式大艇より若干性能は劣りますが・・・。


続きを読む

T236

リベのこれ、どーお? 似合ってるかな? そーお?やったー!うふふふっ♪
もちろん、似合ってますとも。クリスマスまでそれでいてください・・・

月例EO消化に合わせ、ウィークリーの北方任務と、空母機動部隊の任務を合わせて消化してみたいと思います。北方海域という3番目の海域にもかかわらす、3-5はこれまでにないくらい厳しくなっています。
装備なども十分に考察し、準備しないと大変な事になってしまいます。
艦娘もしっかりキラ付けし、いかに制空権を取っていけるかで損害を減らすことも重要ですね。


続きを読む

↑このページのトップヘ