艦これブログ:通信エラーが発生しました…

人気ブラウザゲーム「艦隊これくしょん」をとことん遊んでみます。ビギナー向けの記事作りに心がけています。

Tips&Topics

T085

今回の特集は遠征です。
始めたばかりの頃は遠征なんてたいして資源もらえないし、めんどくさい・・・なんて思ってしまうかも知れませんが、実は中盤以上、遠征で資源集めを行うのはかなり重要になってきます。
自然回復する資材は、どんどん増やすことが可能です。司令部レベルによらずカンストさせるまで増やすことが出来ます。イベントなどでたくさん周回しなければならない場合、大型艦建造で大量に消費しなければならない場合など、とにかく資材を集めるにはひたすら遠征に出します。
また自然回復域を越えた場合、折角集めても出撃したり、修復したりして消費しても、その分は減ってしまうだけで、自然に増えたりしません。うまく遠征を活用する事がずっと非課金で遊ぶコツでもあります。


続きを読む

top928

2月1日が月曜日ということで、定期任務のデイリー任務とウィークリー任務とマンスリー任務の消化の、1日の流れをまとめてみました。
報酬と出現条件等を確認する自分メモでもありますが、参考になるか、どうか…。
Part2では初日から2日目にかけての出撃任務を追っていきます。

あ、文字多いです!(見づらいかも)


続きを読む

top927

2月1日が月曜日ということで、定期任務のデイリー任務とウィークリー任務とマンスリー任務の消化の、1日の流れをまとめてみました。
報酬と出現条件等を確認する自分メモでもありますが、参考になるか、どうか…。
では、早速!

あ、文字多いです!(見づらいかも)


続きを読む

top089

アレがすぐに必要だ!任務で貰えるのあったかなぁ…という時にさっと見つけられるように一覧にまとめてみました。

抜けているものや、間違ったものがあったらコメント欄でお知らせください。
(2021/1/13現在)
勲章が貰える任務
補強増設が貰える任務
間宮が貰える任務
ネジ(補強増設)が貰える任務
カタパルトが貰える任務


続きを読む

2016/11/08

んー・・・と・・・大丈夫!修理とか工作機械の手入れとか、色々やることあるから、大丈夫です!・・・だいじょうぶ・・・。
大丈夫です・・・

明石さんはかなり特殊な艦で、戦闘に参加して戦果をあげるというより、艦隊をバックアップするというポジションです。まぁ、工作艦ですからね・・・
今回は、その明石さんの運用特集です。


続きを読む

2017/02/28

今回の特集は、序盤(明石を入手してすぐ~マンスリー・ウィークリーを万遍なく周れるようになるまでの間)でオススメの装備改修を紹介します。
とは言っても、ここでは、その候補を紹介するのであって、「必ずこれをやっとけ」とか「これが最重要、最優先」というところまでは追求していません。あくまで、こういったものをやっておくのがいいよ、というオススメです。
大半の装備の改修は曜日によって可能かどうかが変化しますので、「今日はこれ、明日はこれ、次のイベントまで○○まで改修する」と、目標を立てて複数やっていくようにした方がいいでしょう。


続きを読む

T271

この記事は、明石の改修工廠についてまとめたものです。その仕組みと方法、効果などを簡単にまとめました。
装備改修は装備の能力を上げてくれます。その努力は決してバカになりません。明石を入手したらデイリー分だけでもいいので、ネジがある限り改修を行う事をおすすめします。
また、この記事は、代表的な装備を改修できるサポート艦・曜日の一覧を示しています。(今のところ)一般的な装備のみを示しています。イベント入手のレア艦のみが持つ装備、ランカー報酬装備などは、とりあえず省いています。
明石を入手して、とりあえず改修を始める際にご参照ください。
(※この記事は改修工廠関連の任務紹介を兼ねています)
なお、この記事は、あくまで明石を手にいれてこれから改修をやっていこうという方の入り口、案内です。絶対にこうすべき、これがオススメといった攻略要素は記述していません。「入門」ですので、ご承知おきください。


続きを読む

T349

序盤から中盤に差しかかる頃になると、誰もが望むようになる海外艦。
その第1歩は、ドイツの駆逐艦Z1です。
この艦を入手しないと、戦艦ビスマルクすら入手する事ができません。
しかし、そのためには長時間の遠征を何度も出す必要があり、「さぁ、やろう」と決めてから1週間も我慢しなければなりません。
ここでは、その入手までの道のりを紹介します。
※「はじめての海外艦」とありますが、イベントに参加した場合、限定海域で先に入手チャンスがあります。
また、最近は限定邂逅として通常海域での入手機会もあります。

続きを読む

↑このページのトップヘ