通信エラーが発生しました…

人気ブラウザゲーム「艦隊これくしょん」をとことん遊んでみます。ビギナー向けの記事作りに心がけています。

MAP(海域)攻略

T452

今回は、1-6鎮守府近海航路の水雷戦隊ルート以外、すなわち上ルートについて紹介していきます。普段、毎月のEO消化は水雷戦隊ルートを行うと思います。上ルートを使う必要性はあまりありません。上ルートを使うとなると、それなりの編成を組まないとならないので、折角資源を得られる海域なにに、消費が多くなってしまうからです。
任務消化があったりする場合(特に今回はクォータリー任務の『強行輸送艦隊、抜錨!』が実装されましたし…)は狙ってみる価値もあるかと思います。


続きを読む

T442

さぁ、いよいよ6-5、KW環礁沖海域(EO)に挑戦です!
例によってMAP解説編と実戦編に分けてお送りしますが、今回最初のゲージ削りは鈴谷航改二の任務に合わせて行ったので、別の機会に改めて実戦記を作ることになると思います。
さて、現状最後の海域となるKW環礁沖海域では、通常海域初となる敵連合艦隊が登場します。
また、基地航空隊をフルに使うことのできるマップでもあります。


続きを読む

T348

通常海域では唯一登場する戦艦レ級。これまでイベントでも登場しなかった彼女が冬イベでついに初登場!しかし、ここは冬イベの部隊ではありません。EO海域、サーモン海域北方です。しかも道中とボスマスで3回も対峙。戦艦離れしたチート艦とも言われる能力を有する彼女はまさにラスボスの貫禄。
そんな海域ですが、EOである以上毎月挑む必要もいずれは出てくるでしょう。果たしてこの海域にクリアする事はできるのでしょうか…。
例によって複数回でのレポートです。
※この記事は攻略指南のためのものではなく、あくまれプレイ記録です。Part1は海域情報を中心にまとめてあります。
ケッコン艦がいない編成、強力な主砲をまだ持っていない中堅クラスでの挑戦です。


続きを読む

T342

今までは4-5というと戦艦中心の火力重視編成で挑んでいました。削り中は戦艦2+加賀さん(烈風キャリア)で中央ルート。ラスダンは重火力戦艦3+加賀さんの下ルートでした。
そこで今回は、艦載機の熟練度が実装されてからにわかに注目されていた正規空母3+重巡3編成で挑戦してみようと思います。空母中心になるので、制空権がとりやすく、昼戦火力も開幕航空戦を含めそれなりに。ただその分夜戦火力が不足気味になるので、しっかり叩けるそれなりに練度のある重巡を使う必要があります。それでは早速いってみましょう!


続きを読む

T440

今回の記事は、中部北海域ピーコック島沖(6-4)挑戦記であり、攻略情報をまとめたものではありません(ある程度前知識としての情報は載せています)が、どういう方向で攻略しているか参考になればいいなと思っています。
基地航空隊実装でやや難易度は下がりましたが、海域実装当時は司令部レベルカンストした提督でもてこずる程の難関海域です。イベント限定海域のように、スタート地点が2箇所あり、編成によって変化します。今回は左スタートからの実戦をお届けします。
果たしてこの艦隊の現状で、どの程度通用するのでしょうか…


続きを読む

T337

さぁ、いよいよ6-4です。
基地航空隊実装でやや難易度は下がりましたが、海域実装当時は司令部レベルカンストした提督でもてこずる程の難関海域です。イベント限定海域のように、スタート地点が2箇所あり、編成によって変化します。またボスマスは港湾(地上)型の深海棲艦離島棲姫、その随伴艦として集積地棲姫が登場します。
例によってMAP解説編と実践編にわけてお届けします。
今回の解説編は左スタートからの攻略についてお届けします。


続きを読む

T334

いよいよグアノ環礁沖海域(6-3)ラスダンに挑戦です。
任務消化を兼ねた削りの編成で出向いたらボコボコにされました(汗
6隻中5隻が大破という無残な結果に。
なめてましたね…
そこでいろいろ試行錯誤をしてみたのですが、最終的な編成であっさりクリアできちゃいました。
いよいよ基地航空隊設営までたどり着けた事になります。
それにしても悪雨ちゃん、堅すぎです。
※削り段階は任務消化と一緒に挑戦しています。以下の記事を参照ください。


続きを読む

T318

いよいよMS諸島沖に挑戦です!
中部海域はイベントマップのようになにかとクセがあって難易度高そうですが、実際は6-3からでしょうかね…大変なのは。
ある程度艦隊練度が上がっていれば無難に(あ、事故はあるでしょうが…)突破できるようです。
もちろん戦力ゲージ付きのマップですが、ボスマス旗艦はワ級フラグシップ。ゲージ割り自体はそんなに大変ではありませんし、3回撃沈でクリアとなります。
今回、最初の挑戦ということでオーソドックスな下ルート編成で挑みます。


続きを読む

↑このページのトップヘ